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サイクルイベント別参加する時に抑えるべきポイント

サイクルイベントを安全に事故なく楽しむポイント

サイクルイベント別参加する時に抑えるべきポイント
春から夏、秋にかけてエンデューロレース、ロードレースやクリテリウムレース、ロングライド、ヒルクライムイベントと全国各地でサイクルイベントが開催される季節になりました。ロードバイクを趣味として楽しむ方も増加し、ロードバイク人口も今後益々増えることでしょう。そして年々サイクルイベントを通じて町興しとして数多くのサイクルイベントが企画されて開催されています。今年ロードバイクを購入してこれからサイクルイベントの参加を考えている方から、ロードバイクに慣れてきてそろそろレースのようなサイクルイベントに参加しようかなと考えている方へ向けて、サイクルイベント別に安全に事故なく楽しむためのポイントを解説していきます。

エンデューロレース

サイクルイベントの中でもビギナーでも参加しやすく、ロードレースの雰囲気を楽しめるということで人気のエンデューロレース。しかし、様々なレベルのライダーが参加しスピードの出やすいサーキット等を混走するというサイクルイベントの特性上、決して安全とは言えないのがエンデューロレースです。

無理をしないでマイペースを守る事

エンデューロレースで一番大切なのは、余裕を持ってマイペースで走ることです。エンデューロレースでは様々な実力のライダーが混走します。しかも、ロードレースでは選手交代はありませんが、エンデューロレースではライダーが交代するため、技術がなくても体力に余裕があるときなら速い集団について行けてしまいます。でも未熟な技術のライダーが無理して速い集団について行くと、普段出せないようなスピードで走ってしまい、事故の原因になります。様々なレベルの人がごちゃごちゃに混ざって走っているという事を認識して、無理して速い集団について行かない事がポイントです。エンデューロレースのようなライダーのレベルが統一されていないイベントに出る時は、冷静さを失わずに走る事が大切です。

集団走行に注意する事

一人で転倒するなら他人に迷惑はかけませんが、集団のど真ん中で転倒すれば大勢の人を巻き込んでしまいます。自信がないのならば集団の中に入ってはいけません。そもそも、集団走行を簡単に考えすぎている人が多いというのも問題です。自転車は2人で並走するだけでも非常に難しいものです。内側は外に合わせて、外は内側に合わせて、コーナーでもフォーメーションを崩さないように走るというのはすごく気を遣うのです。例え集団で走るにしても、いつでも離脱できる位置、集団の端や後方等で走り、コーナーでは集団から離れる等、常にゆとりを持って走りましょう。それが結果として事故の抑制に繋がります。また、エンデューロレースに出るなら集団走行の練習をしておいたほうがいいでしょう。講習会などに参加して、最低でも人の真後ろについて走れるようになっておくことです。並走の練習もしておくとなお良いです。本番でいきなり数十人の大集団で集団走行初体験というのは非常に危険です。講習を1回受けただけで集団走行ができるようにはなりませんが、集団走行を体験することで集団走行は難しいという心構えができて、こんな速い集団に入ったら危ないと冷静な判断はできるようになります。

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ロングライド

エンデューロレースのような集団走行の機会が少なく、ハードルが低いと思われているロングライドイベント。他人と競うわけではないので危険性は低そうに思われると思いますが、実際には多くのトラブルが起きています。

トラブルの多くは機材トラブル

単独で長距離を走ることが多いロングライドイベント。平均速度は低く人と競うこともありませんが、ロングライドならではの注意するポイントがあります。一番参加するハードルが低いロングライドであっても、機材に対する理解は必要です。不慮の機材トラブルやパンク等、基本的なことは自分で対応できるだけのスキルをしっかり学んで身につけてから参加するようにしましょう。最低でもパンク修理がスムーズにできる事は必須です。できない人はロングライドイベントに参加するべきではないでしょう。パンク修理のスキルはある意味、ロードバイクというスポーツを楽しむために必要なスキルです。本当は、ロードバイクを購入した時にショップ等でパンク修理等の講習会に参加してパンク修理のスキルを身につけておかなければなりません。もちろんロードバイクの整備はきちんとしておいて下さい。会場のメカニックサービスをあてにして整備不良のまま会場に来る人もいますが、それは論外です。ロングライドイベントのサポートを当てにせずに、何があっても自分の力で帰ってくるという心構えが必要なのがロングライドイベントに参加する時のポイントです。

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ロードレース・クリテリウム

サイクルイベントの中でも参加するハードルが高いのがロードレースやクリテリウムです。しかし、近年は知識も技術もマナーも身につけていない参加者による事故が多発しています。被害者にも加害者にもならないためにもハイレベルな技術とマナーが必要です。

ハイレベルな技術とマナーを身につけてから参加する

ロードレースではエンデューロよりさらに高い走行技術が求められます。密集した集団が高速で走る事になりますし、コーナリングが勝敗を左右するのでコーナーでの動きもよりシビアなものになります。ロードレースではロードバイクをコントロールするハイレベルな技術が必須になります。また、ロードレースのルールやマナーを知ってから出るべきです。ルールブックのロードレースの項目だけでも読んで、ルールをしっかり理解してから出るべきです。自転車競技のルールブックはJCF(日本自転車競技連盟)のホームページからダウンロードできます。また、都道府県の自転車競技連盟等でも購入することができます。ロードレースは、やってはいけないことがたくさんあります。そういうことを知らないままレースに出てはいけません。

自走でレースに参加しないこと

レース会場まで自走で行くのはあまりお勧めできません。ロードレースやクリテリウム等、比較的落車のリスクが高いイベントでは、何が起きるかわかりません。落車でフレームやホイールを壊してしまったらどうするのか。ケガをしてしまったらどうするのか。一人で自走で参加していたら、万が一の事があった場合に対応できません。特に初心者の方は仲間と一緒に参加することをお勧めします。

無理を押して出走しない

体調を整えてから参加することが大切です。夜勤明けでそのまま高速を飛ばしてちょっと仮眠をとってすぐにレースなんて、どう考えても危険です。寝不足で落車もしやすくなるうえ、心不全など心疾患の危険性も高くなります。タイムを計測したり順位を競う形態のサイクルイベントに関しては、最低でも1週間前から体調管理をしてコンディションを整えて、しっかりと睡眠をとってから本番に臨むようにしましょう。体調が悪いのであれば、申し込んでいても参加しないという判断することも大切です。体調が悪くても参加費がもったいないから出るという人がいますが、冷静な判断ができない人はロードバイクに乗るべきではありません。体調に限らず、雨や風なども含めて自分が危ないと思えば出ないというのが本来は正しい趣味のスタンスだと思います。

走行ラインを守って走ること

集団の中では走行ラインを守る事が大切です。前後左右に人がいるのに自分勝手なラインで走ると、複数人を巻き込んで事故になります。特にコーナリングは注意が必要です。先頭がアウトインアウトで走るのはいいのですが、コーナーはアウトインアウトで曲がるものだと思いこんで集団の真ん中にいるのにアウトインアウトで走ろうとすれば集団落車に繋がります。

斜行しないこと

斜行=急に走行ラインを変更することも絶対にやってはいけません。集団からアタックする時に、周りを見ずに斜行して加速を始める人がいますが、それをやると後ろの人が前輪を払われて大落車に繋がります。ツール・ド・フランスのゴールシーンを正面から見ると選手が急に横に動いているように見えますが、実際には緩やかに斜め前に出て行っています。プロのゴールスプリントを真似してゴール前で落車が起きるケースは多いです。ちなみに、レースでの斜行は審判が見ていたら一発で失格になります。コーナーでもゴール前でも自分の走行ラインを守るというのはロードレースの鉄則になります。

下を見て走らないこと

ロードレースで絶対やってはいけない事の一つが走行中に下を見て前走者から視線を外すことです。レースだけではなく自転車全般に言える事でもあります。苦しくなるとどうしても視線が下がってしまうものですが、これはルール抜きにして絶対にやってはいけないことです。中には集団の後ろについているのに下を見ているライダーもいます。何かあったら即大事故になってしまいます。特にロードレースは強度も高くて苦しい状態で集団走行をしなければならない競技ですので、絶対に下を見ない事です。練習の時から下を見ない事を意識しておきましょう。

無理にハンドサインを出さないこと

技術が伴っていないと、後方確認した時に斜行してしまったり、ハンドサインを出す事で動きが不安定になってかえって危険になったりします。無理をしてレース中にハンドサインを出す必要はありません。でも、やらなければならないと思い込んでいるのか、なぜかハンドサインを出す人が結構います。まずは自分のバイクをしっかりコントロールすることが最優先です。レース中に何かを周りに知らせないといけない時は、声掛けで十分です。

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ヒルクライム

速度域も低く落車の危険が少ない、基本的には集団走行もしないヒルクライムイベント。確かに本番は安全かもしれません。しかし、ゴール後の下山の下りで大きな事故が起きています。ヒルクライムイベント後のダウンヒル時に注意するポイントについて解説します。

ダウンヒルまで見据えた機材選びをする

ヒルクライムイベントだからと軽量パーツを使用する人も多いですが、ゴール後の下りを見据えた安全な機材選びをしなければなりません。ヒルクライムイベントのゴール後には、疲労が溜まった状態で長時間ダウンヒルをする必要があるからです。1位2位の上位を争う人だったら軽い機材を使ってもいいでしょう。でもそれ以外の人はリスクのほうが大きくなります。特にブレーキングが苦手な人は、カーボンホイールや軽量タイヤを使ってはいけません。下りでホイールを壊したりタイヤをバーストさせて落車するなんて事はあってはならない事だからです。下りではスピードが出ているので大事故になります。目先の軽さだけではなく、下りの安全性も含めた機材選びをするようにしましょう。決戦用のホイールを使う人は、事前に安全に下れるかどうかをチェックしておきましょう。

カーボンホイールのブレーキングのコツ

カーボンホイールを使っている人は、ブレーキのかけ方に注意が必要です。カーボンリムの場合、ブレーキをずっとかけ続けるとリムが高温になり、ホイールの破損やタイヤバーストの原因になります。ブレーキをかけて減速、ブレーキレバーをリリースしてリムを冷やすを繰り返しながら下りましょう。下りで集団の真ん中にいると自分のペースで下る事ができないので、集団から少し離れたところで時々ブレーキレバーを離してリムを冷却しながら下るしかありません。前後のブレーキレバーを交互に握って、リムを冷やしつつスピードコントロールするのもいいでしょう。カーボンホイールを使うなら、その特性を理解してホイールを壊さないように使う必要があります。ヒルクライムであってもブレーキングの技術は必要になります。

ダウンヒルの寒さ対策をしましょう

安全に下るには服装にも注意をしなければなりません。下山時に寒い状態は絶対にいけません。寒いと手がかじかんでしまいますし、身体に力が入ってしまい、ロードバイクのコントロールがしにくくなります。標高の高い所で行われるヒルクライムイベントでは、夏場でもゴール後に汗で濡れたウェアを着替え、薄手のウィンドブレーカーや防風性のあるサイクルパンツ等冬用ウェアを着用して、ダウンヒルに備えましょう。下りではほとんどペダルを漕がないので自転車用のウェアでなくてもかまいません。最近のヒルクライムイベントでは荷物をゴール地点まで持っていってくれるので、荷物が多少かさばっても問題にはなりません。

握力が弱い女性が注意すること

下りのブレーキングに不安があるという女性ライダーは多いと思います。安全に下る事ができない人は、ヒルクライムイベントに参加するべきではありません。言い方をかえると下りを安全に下れない人はヒルクライムイベントに参加する技量に達していないという事でもあります。そもそも、女性が長い下りでブレーキをかけられなくなってしまう原因は、握力が弱い事ではないと考えています。下りが上手い人は重心移動をして体重を脚で受け止めて、腕は脱力したまま下れます。腕の筋肉を使うのはブレーキをかける時だけです。しかし、重心移動ができない人は腕で体重を支えながら下るため、常に腕に力が入った状態でブレーキングをしなければいけなくなり、腕の筋肉が限界になってしまうのです。握力の問題ではなく、技術の問題になります。ブレーキレバーのセッティングも原因になります。手が小さい人がレバーストロークの短いセッティングだと、余計に疲れてしまいます。ストロークが大きいセッティングにしておけば手の筋肉が楽になりまし、ドロップ部分を持った状態でもブレーキレバーに指が届きやすくなります。

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サイクルイベントにこれから参加する人に向けての心構え
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